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ラテン文化を学ぼう

 投稿者:松本新治メール  投稿日:2012年 2月 1日(水)16時46分57秒
  素人の民間人ですが、ラテンアメリカの文化と言語であるスペイン語を教えています。
サークル名はシィルクロ・フベニールCirculo Juvenil「若々しいサークル」といいます。
関心がある方は上記の名前で検索できます。問い合わせ<circulo.juvenil@hotmail.com>
 
 

Sr. Agustin Figueroa

 投稿者:田中正紀メール  投稿日:2011年 7月 2日(土)00時21分40秒
  私はJICAシニア海外ボランティアでUnivercidad Maritima International de Panamaに機関科助手?として赴任しています。
本日、Sr. Agustin Figueroaという方が見えて、伊藤さんとコンタクトをとりたいとのことでした。彼は学生時代、パナマ航海学校で空手を習ったとか。現在はUMIPの教官をしているとのこと。伊藤様のホームページにのっていたアドレスを彼に連絡してあります。
彼のメールアドレスは
tino52836@hotmail.com
です。
もし、連絡されて連絡がうまくいかない、といった場合は私のほうにご連絡ください。

田中正紀
 

ロベルト杉浦?!

 投稿者:  投稿日:2009年 9月14日(月)22時58分42秒
  はじめまして。急な書き込みで恐縮です。

ラテンアメリカの情報といえるかわかりませんが、ラテンつながりで、歌手のロベルト杉浦さんの事を書き込ませて下さい。

何ともいえない彼の歌の世界は、一回聞けば魅了されてしまいます。
彼が放つ音に、一度で良いから耳を傾けてみて下さい。

HPを見ると、近々ライブがあるみたいです。
間近で見れるチャンスなので、ゼヒゼヒ色んな人に聴いてもらえたら嬉しいです^^

http://www.zen-a.co.jp/roberto/index.html

 

美容と健康にラテン・ダンスをはじめませんか?

 投稿者:Kurachan  投稿日:2009年 7月 6日(月)22時46分15秒
編集済
  またまた、の書き込み失礼します。

サルサや社交ダンスを教えている教室です。

サルサの体験レッスンやパーティーも開催

しています。

一度、Web サイトをご覧下さい。


倉田ダンス教室↓
http://www.kuratanet.com/dance/index.htm


動画はこちら↓
http://www.youtube.com/v/1By5kNP-2ak&hl=ja&fs=1

http://www.kuratanet.com/dance/index.htm

 

緊急募集

 投稿者:こば  投稿日:2009年 5月 9日(土)20時19分33秒
  弊社は日本で自動車輸出業を営んでおりますk.k companyです。
この度、弊社商品(自動車及びパーツ)を在宅でPRしていただけるスタッフを募集しております。
業務内容は、自動車関連ホームページの検索および告知業務です。
インターネットができる環境で英文が読解できれば特に資格は必要ございません。
詳細はメールでご説明いたしますので一度ご連絡下さい。
E-mail: job@k-kcompany.sakura.ne.jp
担当:kobashi
 

ラテン・ダンスを始めてみませんか?

 投稿者:倉田ダンス教室  投稿日:2009年 4月 6日(月)18時27分54秒
  初めまして

突然の書き込み、失礼します。

京都でサルサをはじめ、いろいろなダンス(社交ダンス)を教えています。

よろしかったら、一度サイトの方をご覧下さい。

体験レッスンなども開いています。

お越しをお待ちしています。

http://www.kuratanet.com/dance/index.htm

 

ドイツ語会話

 投稿者:kai  投稿日:2008年 1月29日(火)10時36分37秒
  ドイツ語会話力を磨くドイツ語の個人レッスンをカフェ等で提供!
ドイツ出張や大学でのドイツ語文法の習得にも必見。
http://www.cafetreff.com/character.html
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年12月14日(金)09時20分11秒
  いじめ撃退法  

いいかげんしろよ、

 投稿者:怒り狂った管理人さん  投稿日:2007年11月18日(日)20時27分55秒
  「ちょwwすっげ!!!  投稿者:哲司」は今200万円くらい罰金を請求できる状態にあります。 「雄雄雄雄雄ぉお!  投稿者:もんた」 はもう100万円くらいの罰金を請求できる状態にあります。前にも人に迷惑をかけたヤクザに筋を通して弁償させたので、これで今回もなんとか罰金を徴収したいんですけど、誰かこのアホなビジネスやっている連中の居場所を突き止める方法ご存知ありませんか。 ラテンをなめるやつらは、いた~イ目にあわせたほうがいいのか、いい加減にせんかって頭にきているんですが、アバラ2~3本もおらないとやめないような感じですね。  

(無題)

 投稿者:けんたろう  投稿日:2007年 2月26日(月)18時25分29秒
  こんにちは。2月22日に渋川のICでヒッチハイクさせてもらった若者です。
ラーメンまでご馳走になってありがとうございました。ラーメン以上に若者に夢を語る、伊藤さんの醸し出す旨みに満腹でしたが。
あのあとも、上手くヒッチハイクできて無事東京の友人宅にたどり着くことが出来ました。勇気をだしてヒッチハイクすることで、普段は話すことのないようないろんな人と出会えることが出来て、また世界が広がりました。
 

(無題)

 投稿者:みき  投稿日:2006年12月 6日(水)20時18分35秒
  また来ます

http://www.jccfh-translation.com/jp/index.html

 

石橋純『太鼓歌に耳をかせ』出版記念講演

 投稿者:kanazawa  投稿日:2006年 3月21日(火)17時48分31秒
  ラテンアメリカの文化と政治にかんする講演会のお知らせ

石橋 純さんの新著『太鼓歌に耳をかせ』出版を記念して講演会が開かれます。
この本にちなんだベネズエラの文化・社会・政治のお話しと、石橋さんの監督・制作によるカリブ海岸のカーニバルの映像作品「ハンモックの埋葬」の上映、そして石橋さんが調査してこられた地域社会サンミジャンのアフロ系太鼓歌のCDプレイバックも予定されています。皆さまのお越しをお待ちしております。


日 時   2006年4月14日(金)19:00~20:30
会 場  東京大学 駒場キャンパス 18号館4階《コラボレーションルーム1》
         (京王井の頭線・《駒場東大前》駅下車1分)
定 員  先着50名 申し込み不要・参加無料
主 催  日本ベネズエラ協会
問い合わせ先 日本ベネズエラ協会  y_harada@mug.biglobe.ne.jp

*講演会の後で懇親会(参加費実費)を予定しております。

=== 本の情報 ===
石 橋 純
『太鼓歌に耳をかせ---カリブの港町の「黒人」文化運動とベネズエラ民主政治』
京都、松籟(しょうらい)社、2006年1月刊行
http://www.hanmoto.com/bd/ISBN4-87984-237-0.html

=== オビ広告より ===
1980年代から現在にかけての南米ベネズエラ。「川むこう」と呼ばれた街の「ならずもの」たちが、荒ぶる太鼓のビートにのって文化運動をはじめた……都市下層(バリオ)で起こった文化-政治-経済運動を担い手である住民の視線から、そしてチャベス政権へと併呑される歴史・政治状況のただなかから響きとともに描き出す。

=== 著者略歴 ===
石 橋 純
1962 年生まれ。1985 年,東京外国語大学スペイン語学科卒業。
1997 年までソニー株式会社に勤務。ベネズエラ法人駐在。
その間,ライターとして活動。月刊『ラティーナ』等に音楽評論を発表。
2000 年,東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。
宇都宮大学教員を経て、現在,東京大学 大学院総合文化研究科教員。
専門はラテンアメリカ文化研究,文化人類学。
主著『熱帯の祭りと宴--カリブ海域音楽紀行--』つげ書房新社、2002年。
映像民族誌「ハンモックの埋葬」により第22回LASA映画祭(2000年度)優秀賞受賞。
 

わたしも!

 投稿者:とぽ  投稿日:2006年 1月13日(金)03時13分17秒
  足跡を残しに来ました!
なぜか返事をいただけるとは思っておらず、なんとなく自分のところも
見て欲しいし、でも超内輪でやっているページなので、あんまりリンク
は貼りたくないし・・・と思い、昨日はこちらの掲示板ではなく、メー
ルでご挨拶しました☆!

返信どうもありがとうございます♪どうぞよろしくですm(~0~)m!!
 

屋須弘平展~写真と遺品が語るグアテマラ移住と望郷~

 投稿者:GaleriaLIBROメール  投稿日:2005年10月13日(木)23時42分21秒
  130年前に中央アメリカのグアテマラで写真館を開いた日本人写真家の展覧会を案内させて下さい。
屋須弘平(岩手県出身1846年~1917年)が当時使用したカメラやレンズも展示しております。
また、10月15日(土)午後2時より、写真評論家の飯沢耕太郎氏の講演会「グアテマラに生きた写真家 屋須弘平」を行います。

屋須弘平展
~写真と遺品が語るグアテマラ移住と望郷~
<横浜国際写真フェスティバル> <日・中米交流年2005>
会 期:2005年10月4日(火)~11月6日(日)会期中無休/入場無料
会 場:JICA横浜(国際協力機構)2階展示スペース
(併設:海外移住資料館)
神奈川県横浜市中区新港2-3-1 電話045-663-3251(代)
開場時間:午前10時~午後6時

☆ 講演会「グアテマラに生きた写真家 屋須弘平」
講 演:飯沢耕太郎氏(写真評論家)
日 時:2005年10月15日(土)午後2時~午後5時/入場無料
会 場:JICA横浜 4階会議室

交 通:東急東横線=みなとみらい線「みらとみらい駅」「馬車道駅」下車各駅から徒歩10分/JR京浜東北線=根岸線・横浜市営地下鉄「桜木町駅」「関内駅」下車各駅から徒歩15分

企 画: 岩手県藤沢町・ガレリアリブロ
後 援: JICA横浜・駐日グアテマラ共和国大使館

http://homepage2.nifty.com/galerialibro/Yas_Kohei.htm

 

リンクのお願い

 投稿者:のうじょう真人メール  投稿日:2005年 7月13日(水)23時08分1秒
  http://homepage3.nifty.com/nojomallin
サイトを拝見し、大変感動しました。是非リンクさせて下さい。ご都合が悪ければご連絡下さい。宜しくお願いします。
 

◆ジャーナリスト 上野清士さん トークショー◆

 投稿者:旅の本屋のまどメール  投稿日:2005年 6月20日(月)16時17分39秒
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◆ジャーナリスト 上野清士さん トークショー◆


  「ラテンアートへの招待」
  ~チェ・ゲバラ表現を通して ~

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メキシコとグアテマラに延べ13年間住んでいらした
ジャーナリストの上野清士さんをゲストにお迎えします。
日本では映画『モーターサイクル・ダイアリーズ』の公開以降、
にわかに起きているゲバラ・ブームですが、たとえば現地では
「ゲバラ讃歌」が150曲ほどもあって、今なお増えつづけているのだそうです。
日本みたいなファッション的な盛り上がり方ではないのですね。
そんなふうに人びとのなかに自然と溶け込んでいるのにも
やはり理由はあるのでしょう。映画、音楽、美術、写真、
そして社会問題までと中南米文化に造詣の深い上野さんに
彼の地のアートシーンについてあれこれお話しいただきます。

※トーク終了後、ご希望の方には著作へのサインも行います。

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●上野清士(うえの・きよし)

埼玉県河口市生まれ。1ダース以上の職歴を経て78年某政党本部に入局、89年
中央機関紙社会部デスクを最後に退職。83年と87年にソ連邦末期のロシア、
コーカサス諸国を取材、モスクワ在住の通信社とアジア総局を通じて雇用の内定を
受け月収が3分の1になることも厭わず内部から取材できると意気込むも、本体が
崩壊し紛争下の中米へ。91年、グアテマラに居を移し結婚、中米・カリブ諸国を
カメラとペンで取材。96年メキシコ市に転居。2003年暮れ13年ぶりに帰国。
ラ米暮らしの間に二男一女を儲ける。三つの国籍が同居するわが家。
ラ米に赴く前の著書は『国境の神々』(開窓社/後に『ソビエト新事情……
ペレストロイカとリーボック』と改題されて講談社文庫に)、『教科書物語』
(新泉社)など。ラ米滞在中、『熱帯アメリカ地峡通信』 『ポコ・ア・ポコ』 
『コロンブス』(いずれも現代書館)など。共著に 『カリブ・ラテンアメリカ
音の地図』(音楽之友社)、『ワールド・カルチャーガイド・メキシコ編』
(トラベル・ジャーナル社)。『地球の歩き方・中南米編』は立ち上がりから参画。
帰国後、生地に近い蕨市にて再活動開始。


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【開催日時】 6月26日(日) 15:00~(開場14:30)

【参加費】 600円 ※当日、本屋のまどのレジにてお支払い下さい

【会場】  旅とまちの学校のまど(「旅の本屋のまど」と同フロア)  
         東京都武蔵野市吉祥寺本町2-5-10 TK吉祥寺ビル2階

【申込み方法】
 お電話、ファックス、e-mail、或いは直接ご来店のうえ、お申し
  込みください。TEL:0422-23-1573  FAX:0422-23-1543
 e-mail :info@nomad-books.co.jp(お名前、ご連絡先電話番号、
  参加人数を明記してください)
 
  ※定員になり次第締め切らせていただきます。

【お問い合わせ先】
 旅の本屋のまど TEL:0422-23-1573(10:00~19:30)
 
 
  主催:旅の本屋のまど 
 協力:中南米マガジン
 協賛:はるばる屋

http://www.nomad-books.co.jp/

 

【メルマガ】3分でわかるスペイン語ニュース

 投稿者:ヘラルド  投稿日:2005年 5月14日(土)14時46分59秒
  スペインやラテンアメリカの日々の話題・ニュースを
スペイン語で取り上げ、解説しておりますメル・マガ
『3分でわかるスペイン語ニュース』の
紹介をさせて下さい。

スペインの移民問題、コロンビアのテレビドラマ、アルゼンチンのなまず釣り大会等等日本では報じられないニュースを日刊でお届けしております
一度ご覧下さい

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://www.mag2.com/m/0000156242.html

http://www.mag2.com/m/0000156242.html

 

。Muchas gracias por contestarme!

 投稿者:tomo  投稿日:2005年 3月31日(木)16時25分23秒
  伊藤様、旅芸人様の早速のご返答に、感激しております。
伊藤様のアドレスへメールを送ったのですが、戻ってきてしまい、掲示版へのコメントを出さずにいまして失礼致しました。私自身でも、カーボベルデの歴史や、クレオール音楽に
ついて調べまして、サンバ・カンサゥンやサルサ系のダンスではと思っておりました。
カーボベルデの人達は楽しくて、パワーのあるダンスをするんでしょうね。旅芸人さんも
楽しまれたようで良かったです。個人的な質問にお答え頂き、ありがとうございました。
私もラテンアフリカや、サバイバル道場に興味を持ちましたので、ページを通して学びたいです。よろしくお願いします。長くなりまして申し訳ありません。
 

tomoさん

 投稿者:旅芸人メール  投稿日:2005年 3月30日(水)02時34分40秒
  先のメールにtomoさんの名前いれるの忘れました。ごめんなさい。  

サタデイナイトフィーバー

 投稿者:旅芸人メール  投稿日:2005年 3月30日(水)02時31分45秒
  管理人から貴方の紹介を受けて、早速先週末サタデイナイトフィーバーしてきました。日本にもあるようなカルチャーセンター主催の集まりで、女性は老いも若きも総勢22名、男性は私を含めて5名の参加でした。カーボベルデのトラディッショナルなリズムはモルナ(恋の歌)、コーラデーラ(反政府調の歌)、フォナナ(アフリカンドラム)が有名ですが、ダンスは南米のサルサ、メレンゲ、クンビアといった日本人も知っているリズムが中心でした。私は趣味として社交ダンスをやっていますが、何せリズムが速すぎてついていくのが精一杯でしたが、良い汗をかきました。またチャンスを見つけて踊ってきましょう。  

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