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何とか

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2017年 3月11日(土)16時23分8秒
返信・引用
  7度目の日本ダービー馬が誕生しました。この事でもし凱旋門賞も取れれば、G1全部が7度以上取れた事になります。
今回の日本ダービーは朝日杯3歳Sを取り、皐月賞、NHKマイルカップ、そして日本ダービーと既にG14勝しています。凱旋門賞の前哨戦として菊花賞を取り、牡馬三冠を達成させる事もあながち無理な話ではありません。
菊花賞を取れれば仮にジャパンカップ、有馬記念、そして5歳(現4歳)の時の天皇賞(春)のどれかを取らずとも、照準を宝塚記念に絞る事ができます。そうすれば、凱旋門賞へのコンディション作りも比較的楽になります。
でも僕はそんなことを望んではいません。4歳(現3歳)5冠を狙っていきます。それほど、凱旋門賞では勝つことの恐ろしさを学んできたからです。実際問題として7歳(現6歳)で挑んだ凱旋門賞ではラムタラに敗れ初黒星を喫した無敗の馬がいました。だからこそ、今回はうんまくいったとしても次はいけるではなく、1度1度慎重に、最高のコンディション作りをしてたった1度しか挑戦できない凱旋門賞馬にしてあげたいのです。
頑張りますんで応援よろしくお延がい致します。
 
 

ついに

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2016年 8月18日(木)19時45分23秒
返信・引用
  凱旋門賞を含むG1を5歳(現4歳)牝馬がまず凱旋門賞を勝ち、その翌年も5歳(現4歳)牝馬が勝ち、全G16勝以上の記録を達成しました。凱旋門賞に関してはコンピューターによる捜査がなされている事で本当に苦労しました。でも、頑張ってよかったと思っています。

次は7勝目ですが今度はダービーも勝たないと7勝以上にならないので3歳(現2歳)の時からの調教が重要になると思います。

また挑戦し、成績を残せたら、発表しに来ます。
 

ついに

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2016年 7月23日(土)14時04分51秒
返信・引用
  ついに凱旋門賞を5歳(現4歳)牝馬が制しました。
牝馬で勝ったのは過去4つの凱旋門賞馬のうち1頭がオークスとエリザベス女王杯を制し、宝塚記念を制した馬だけでした。

本当にうれしいです。

もちろんまだまだ頑張りますから応援よろしくお願いいたします。
 

更に

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2015年10月 4日(日)17時08分1秒
返信・引用
  全G14勝以上ができました。
牡馬三冠馬が凱旋門賞も勝ってくれました。

まだまだ頑張ります。
 

ついに

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2015年 8月20日(木)20時59分2秒
返信・引用
  凱旋門賞3勝目ができました。
5歳牝馬が鋭く直線で先頭に立ち、勝負根性で1着でロンシャンの2400mを走り切りました。

真面目にうれしかったです。
 

あれから…そしてこれから。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2014年 6月12日(木)16時02分35秒
返信・引用
  凱旋門賞を取らすべく、他の馬との競争など頑張っています。
凱旋門賞で1つ勝てばG13勝以上になります。

頑張りますんで応援よろしくお願いします。
 

Re: あれから

 投稿者:ともZ  投稿日:2014年 6月10日(火)22時48分36秒
返信・引用
  > No.514[元記事へ]

どうも、ご無沙汰してます。

もうほとんど使われない掲示板になっているので
好きに使ってもらって構わないですよ。
 

あれから

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2014年 6月 9日(月)07時37分44秒
返信・引用
  ガンガンやって凱旋門賞3着などで唯一3勝してないのがこの凱旋門賞。
もし書き込みがOKなら、いろんな結果や馬の人生がかかってますから頑張りたいと思います

お返事待ってます。
 

Re: はじめまして

 投稿者:ともZ  投稿日:2014年 6月 9日(月)00時06分38秒
返信・引用
  > No.512[元記事へ]

どうもはじめまして。管理人のともZです。

先ほどブログのコメントで気付きました。
一週間以上放置してすいません。

もうずいぶんこの掲示板を含めて放置状態になっています。
この掲示板を削除しようとも考えたのですが、過去のログには
いろいろ有用な情報が残っているのでそのままにしています。

手前味噌ですが、配合を考えるにはこのツールが便利です。
昔学生時代に作ったものですが、配合を考える上でお役に立てると
思います。サイトには上げていたのですが、リンクはないようです、、、
http://takami98.sakura.ne.jp/haigou987.xls

私の生産馬はこちらのかつてiswebで運営していたときの
ファイルに大体載せています。血統も参考になるかと思います。
アスワン×タマモも一頭います。
http://takami98.sakura.ne.jp/old/barairo.html
http://takami98.sakura.ne.jp/old/barairo2.html

昔生産した時の血統は以下のような感じでした。
アスワン×タマモクロス×ジェイドロバリー×サンデーサイレンス×アイルドゥイット
もしよかったら一緒に走らせていただけるとうれしいです。
ぎばやべぺまそざちふむしかうだるなうるだだむぼときねろとちぞのでふねぱ

ちなみにダビスタ98はバグでインブリードに効果がないことが
解析で分かっているそうなので、極力アウトブリードで攻めてください。


さて能力判定についてですが、超早熟~普通のSPは正確に測ることは難しいです。
ツールである程度割り出してから、仕上げた状態で同じSPの可能性がある馬と
BCの直線の伸びを比べて、最終的に判定していたように記憶しています。
くわしくはこちらで。
http://takami98.sakura.ne.jp/old/takamie3.html

気性については、完全に測る方法ってなかったんじゃないかなと思います。
成長型による初期値の割合に幅があるので、パスチェックで仕上がる調教本数を
調べても数値化は難しいです。
勝負根性の初期値割合は能力限界値で決まるので、調教本数を数えれば
ほぼ正確に出せました。
その他、ダート適性とか体質とかは配合で出せる限界が決まるのですが
数値化するのは難しいです。まあなんとなく戦績積みしていると感覚的に
どの程度かはわかるものですけど。

こんなところで大丈夫でしょうか。あとはサイトとこの掲示板を調べて
いただければと思います。
 

はじめまして

 投稿者:のびた  投稿日:2014年 5月29日(木)19時05分9秒
返信・引用
  こちらはもう稼働してないですかね?

先日から久しぶりにダビスタ98を始めました。

タマモ×サンデー×マルゼン×アイルのSP117/ST93(共に推定)
という繁殖牝馬にアスワン締めでBC戦える馬は産まれますかね?

繁殖牝馬をもっと厳選するのと、この繁殖牝馬のまま締めで厳選するのと
どちらが効率がいいか悩んでいます。

また、実機でサブパラ含めた正確な能力値を知るすべはあるのでしょうか?
STはかなり正確に割り出せるとは思いますが、超早熟~普通のSPや
サブパラに関しては推測までしかできず、BC馬主の皆さんが
どのように能力値を正確に表記しているのかぜひ知りたいです。
 

途中経過を発表します。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年12月17日(月)16時51分22秒
返信・引用
  開始9年目の6月まで終わりました。
1月は1週でマルゼンスキーとコーイヌールの仔が未勝利戦を勝ち上がりました。翌週はノ
ーザンテーストとインソムニアの仔が平安Sを勝ち、結果的にこれがラストランになりま
した。リアルシャダイとパリティビットの仔がバイオレットSで3着でした。3週目はリア
ルシャダイとプチカプリーズの仔がガーネットSで勝ちました。更にサンデーサイレンス
とミッドナイトアールティの仔がシンザン記念に勝ちました。翌週はサドラーズウェルズ
とプラチナロゼカラーの仔が日経新春杯で勝ち、リアルシャダイとプチカプリーズの仔が
紅梅Sに勝ちました。
2月は1週でインディアンリッジとユアウェルカムの仔がガルチとラストペティグリーの
仔、カポーティとエピュキュリアンの仔、ヌレイエフとコーイヌールの仔と4頭出しでフ
ェブラリーSに出走し、勝ちました。他の馬は順に4着、7着、11着でした。翌週はリアル
シャダイとプチカプリーズの仔がきさらぎ賞を勝ちました。3週目はリアルシャダイとパ
リティビットの仔が共同通信杯4歳Sで3着に入選し、リナミックスとパリティビットの仔
が京都記念で勝ちました。翌週はサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔がダイヤ
モンドSで勝ち、ヌレイエフとコーイヌールの仔が小倉大章典で勝ちました。
3月は1週目にガルチとラストペティグリーの仔が大阪城Sで勝ちましたが、リアルシャダ
イとパリティビットの仔はアーリントンカップで2着に終わりました。翌週はヌレイエフ
とコーイヌールの仔がマーチSを勝ち、サンデーサイレンスとミッドナイトアールティの
仔がマイラーズCを勝ちました。3週目はリアルシャダイとプチカプリーズの仔が中山記念
で勝ち、リアルシャダイとプチカプリーズの仔が4歳牝馬特別で勝ちました。翌週はサド
ラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が阪神大章典で勝ちました。
4月は1週目にトニービンとピュアモルトの仔が毎日杯を勝ちました。翌週はサンデーサイ
レンスとミッドナイトアールティの仔がクリスタルCを勝ち、カポーティとエピュキュリ
アンの仔が産経大阪杯を勝ちました。3週目はリアルシャダイとプチカプリーズの仔が桜
花賞を勝ち、ノーアテンションとインソムニアの仔がミモザ賞を勝ちました。翌週はサン
デーサイレンスとミッドナイトアールティの仔が皐月賞に勝ち、マルゼンスキーとコーイ
ヌールの仔が山藤賞を勝ち、インディアンリッジとユアウェルカムの仔がプロキオンSを
勝ちました。
5月は1週目にリアルシャダイとプチカプリーズの仔がシルクロードSに勝ちました。翌週
はサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が天皇賞(春)で3連覇を果たし、リアル
シャダイとプチカプリーズの仔がオークストライアルで勝ちました。3週目はガルチとラ
ストペティグリーの仔がアンタレスSで勝ちました。翌週はNHKマイルカップで勝ち、カポ
ーティとエピュキュリアンの仔が新潟大章典を勝ちました。
6月は1週目にサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が高松宮記念で勝ちましたが
インディアンリッジとユアウェルカムの仔は武蔵野Sで2着に終わりました。翌週はリアル
シャダイとプチカプリーズの仔がオークスを勝ち、リナミックスとパリティビットの仔が
金鯱賞で勝ちましたが、マルゼンスキーとコーイヌールの仔はホンコンJCで2着に終わり
ました。3週目はサンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔が日本ダービーで勝
ち、4歳(現3歳)王者に輝きました。翌週はマルゼンスキーとコーイヌールの仔が安田記念
に勝ちましたが、リアルシャダイとパリティビットの仔は2着に終わりました。
 

新たなる戦いに挑む牝馬を書きます.

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年12月15日(土)17時41分24秒
返信・引用
  ノーザンソムニア
父 ノーザンテースト 母 インソムニア(Zarataia) 母父 ディクタス

開始3年目、短中距離の取れていないレースを取る為に距離適性が短いがそれでも種牡馬
として11年もの間リーディングサイアーの頂点に居続け、なおかつ父系でノーザンダンサ
ー系と母系でファイントップ系という事でニックスが利くこの種牡馬を種付けし、翌年誕
生した。最初はほとんどの2000m以下のレースが取れていた事で期待外れと思っていた
が、母方の能力による持続距離の延長への柔軟性がある事等により、デビューから驚かせ
る実力を発揮する。牝馬という事とサドラーズウェルズ(Sadler's Wells)とプラチナロゼ
カラー(Rostova)の同い年の牡馬がいた事で、大舞台には立てなかったがそれでも女王決
定戦であるエリザベス女王杯3連覇、牝馬三冠等は充分名牝馬としての能力を証明したと
いえよう。ベスト体重452Kg。生涯戦績29戦29勝。本賞金8億6650万円。獲得賞金17億3100
万円。上記の通り、デビュー戦から29戦全てのレースを1着でゴール板を駆け抜けた。そ
の強さは父の距離適性だけでなく母のスピード、スタミナの重要性を改めて認識させるの
に充分であった。面白配合はなかったがニックスとアウトブリードがあり健康という点で
は素晴らしい産駒であった。スタミナコメントが出なかったが、スピード、落ち着き、丈
夫、母親似というコメントが出た。しかし、スタミナコメントが出なくとも2600mまで持
ったのはやはり3歳(現2歳)の時の徹底したスタミナ調教によるものであろう。脚質は差し
か追込。牝馬三冠はオークスで圧勝した時から狙っていた。スタミナコメントがないにも
拘らず2400mという4歳牝馬(現3歳)にとっては過酷ともいえる距離を全く問題にしなかっ
た強さで秋華賞を勝ったその強さは良い意味で予想を裏切ってくれた。重賞勝鞍は桜花
賞、オークス、秋華賞、エリザベス女王杯3連覇、スプリンターズS2連覇、マイルCS、札
幌記念、日経賞、鳴尾記念、アルゼンチン共和国杯、東海ウィンター、シンザン記念、チ
ューリップ賞、クイーンS、府中牝馬S、中京記念、北九州記念、エルムS、平安S、函館3
歳S、東京スポーツ杯3歳S。タイム杯ともみじSを勝つ。しかし、寄る年波には勝てず衰え
が出始めてきた。酷使した事によるベスト体重を30Kg前後の低下等で最後はなかなかレー
スには出られなかったが、そろそろ年ということを感じ、予後不良になってしまっても困
る為、2頭目のサドラーズウェルズ(Sadler's Wells)の仔を出産したドッペルドミナント
(Dupian)を開始9年目の5月2週に売却し、この牝馬を繁殖牝馬にすることにし、ヘイルト
ゥリーズン系との配合で更なる高みを目指す。この馬の活躍を評して「ジョテイイッセ
イ」の称号を与え諡として「伝説の名牝、戦い抜き強さを発揮し続けた、新たなる戦いに
身を投じる雌馬」を諡として送る事を既に決定する。間違いなく母系に入ったノーザンダ
ンサー系の最良後継牝馬と言って差し支えないだろう。主戦ジョッキーは横乗(横山典弘)
が新馬戦から29戦全てで鞍上にいてくれた。乗り替わりのなかった唯一の馬でもあり、そ
の事で安定して直線で悠々一人旅の戦いをして29回全てで引き離しての勝利が出来た。身
もふたもない言い方だがさすがノーザンダンサーの血を引く強さであった。
 

新たなる戦いに挑む牝馬を書きます。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年12月12日(水)20時54分2秒
返信・引用
  ブラックミッド
父 ブラックタイタフェア(Black Tie Affair)
母 ミッドナイトアールティ(アンティックヴァリュー)
母父 ノーザンダンサー(Northern Dancer)

開始2年目、繁殖牝馬の拡充を目的に購入したミッドナイトアールティ(アンティックヴァ
リュー) に受胎済の繁殖牝馬セールで売りに出されていた事でセリ落とし、翌3年目で出
産。栗東森山厩舎(森秀行+戸山為夫)所属。ベスト体重470㎏。生涯成績27戦17勝。本賞金
4億1350万円。獲得賞金8億1950万円。インブリードはトムフール(Tom fool)の5×3とボー
ルドルーラー(Bold Ruler)の5×4があり、ニックス、面白配合はならなかった。スピー
ド、スタミナ、勝負根性3つとも兼ね備えており、父方の距離適性も2400mまであり、母方
のスタミナも9あった事で期待されて自厩舎所属となった。しかし、同い年の牝馬でノー
ザンテーストとインソムニア(Zarataia)の雌馬がいた為、大きなレースに巡り合えなかっ
た。巡り合い、勝つ事に成功したのがフェブラリーSで5歳(現4歳)の時のレースで、他の
レースではGⅠも含めて勝てなかったり当て馬にされたりなどが多少あった。そんな中で7
歳(現6歳)になり衰えが出始めた事で開始9年目5月1週に引退し繁殖牝馬になる。初戦は未
勝利戦を勝ち上がる。重賞勝鞍はフェブラリーS、京都新聞杯、産経大阪杯、東海ウィン
ターS、京都記念、4歳牝馬特別、オークストライアル、新潟記念、シルクロードS、中山
牝馬S、ダービー卿CT、府中牝馬S、福島記念、中京記念。オープン特別はクローバー賞と
アイビーS を勝つ。入線したのが京王杯3歳S、阪神3歳牝馬S、アンタレスS、函館記念で
それぞれ2着。フェアリーS、宝塚記念、中山記念がそれぞれ3着。5歳(現4歳)の時出たス
プリンターズSが4着に入線している。主戦騎手なし。
 

闘った馬たちの蹄と題して、一頭の競走馬生活を書いた書き物を投稿します

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年11月16日(金)06時18分2秒
返信・引用
  マルゼンエピュ
父 マルゼンスキー 母 エピュキュリアン(Terre de Feu) 母父 バステッド(busted)

開始3年目、当時繁殖牝馬として飼育していたこの牝馬にトムフール(Tom Full)の5×4が
かかる事もあり、マルゼンソムニアと同じ理由で種付けし、翌年出産。ベスト体重
496Kg。生涯成績11戦8勝。本賞金9370万円。獲得賞金1億8900万円。インブリードは前記
の通り。ニックスはかからなかったが面白配合は成立していた。余り使い込めなかった
が、スピード、スタミナ、勝負根性3つともある事からデビューから7連勝は賞賛に値す
る。但しデビューは未勝利戦であった。7連勝の後の3連敗とその後京阪杯勝利の代償に屈
腱炎を起こした事で治療中に6歳になっていた為、後進に道を譲る決断をする。開始9年目
の1月1週に引退させる。4800万円で買い手がついたので売却。重賞勝鞍は京都牝馬特別、
京阪杯。オープン特別はバイオレットS、クロッカスS、スイートピーS、福島民友S。500
万下はりんどう賞を勝つ。主戦騎手特になし。
 

闘った馬たちの蹄と題して、一頭の競走馬生活を書いた書き物を投稿します

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年11月16日(金)06時17分2秒
返信・引用
  マルゼンソムニア
父 マルゼンスキー 母 インソムニア(Zarataia) 母父 ディクタス

開始4年目、ノーザンテーストよりも距離適性が長いという事で中長距離路線の路線変更
が課題になっていた為、あえて2400mまで持つこの馬を種付けし、翌年出産。栗東森山厩
舎(森秀行+戸山為夫)所属。ベスト体重464Kg。生涯成績12戦6勝。本賞金6100万円。獲得
賞金1億4850万円。面白配合にはならなかったが、父がノーザンダンサー系、母がファイ
ントップ系という事でニックスが効き、アウトブリードだった為、距離適性の延長と父の
体質弱を改善してくれるのではとの期待も高まっていた。しかし現実はそう甘くはなかっ
た。確かにスピードとスタミナコメントは出たが、体質に不安があるというコメントが出
てしまい、血統的にもインブリードがなく、ニックスが効いているにも係らず気性難のコ
メントが出た。その為、最初は何とか勝てていたが、それは3歳(現2歳)の時までの話であ
り、4歳(現3歳)になると途端に勝ち負けすらならないレースもあった。確かに菊花賞は絶
対に出走馬のどれかが取らなければならないという事で当て馬になりはしたが、それ以外
でも入線できないレースも出てきた。その為、開始9年目で5歳(現4歳)になる今年にこれ
以上の活躍が出来るのかが疑問に思われるようになってしまい、今年から走る3歳馬(現2
歳)に期待をかける方が何かと有効ではないかとの思いから開始9年目1月1週に引退、3200
万円で買い手がついたので売却する。重賞勝鞍は愛知杯のみ。オープン特別はヒヤシンス
S、端午S、札幌日経オープン、白菊賞を勝つ。入線したのはチューリップ賞3着、クリス
タルC5位、テレビ愛知オープン4着、ポートアイランドS2着。主戦騎手特になし。
 

闘った馬たちの蹄と題して、一頭の競走馬生活を書いた書き物を投稿します

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年11月16日(金)06時14分56秒
返信・引用
  リアルゴールデン
父 リアルシャダイ 母 ラストペティグリー(ティファニーヤス)
母父 ボールドフォーブス(Bold Forbes)

開始4年目に当時繁殖牝馬として飼育していたこの牝馬にインブリードが多いこの種牡馬
を付け、翌年誕生。美浦藤枝厩舎(藤澤和雄+国枝栄)所属。ベスト体重514Kg。生涯成績6
戦3勝。本賞金2500万円。獲得賞金5540万円。ニックス、面白配合はないが、ターントゥ
(Turn to)の4×4、ロイヤルチャージャー(Royal Charger)の5×5、ナスルーラ
(Nasrullah)の5×5のダブルクロス、ブルリー(Bull Lea)の5×5、アリバイ(Alibhai)の
5×5という11本ものインブリードを持つが、血量は39.808%で危険配合にはならなかっ
た。が、新馬戦と500万下のレースには勝ったが、4歳(現3歳)になってからオープン特別
でも勝てなくなる。原因はナスルーラ(Nasrullah)の気性難が出たためと思われる。これ
以上自厩舎で走らせるより今年の3歳(現2歳)に期待をかける方が無難という結論に達し、
開始9年目1月1週に引退させ、乗馬として引き取って貰う。重賞勝鞍は無く、勝ったレー
スは新馬戦を省くと内房Sとプラタナス賞だけ。主戦騎手田名勝(田中勝春)。
 

途中経過を発表します。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年11月16日(金)06時13分33秒
返信・引用
  開始8年目が終わりました。とりあえず経過を報告します。
7月1週はリアルシャダイとプチカプリーズの仔がヌレイエフとコーイヌールの仔と共に2
頭立てで鳴尾記念に出走し勝ちました。ヌレイエフとコーイヌールの仔は5着でした。更
にサンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔が新馬戦で勝利しました。翌週はイ
ンディアンリッジとユアウェルカムの仔がマリーンSに出走し、勝ちました。更にリアル
シャダイとプチカプリーズの仔が牝馬限定の新馬戦を勝ち上がりました。3週目はブラッ
クタイタフェアとミッドナイトアールティの仔が函館記念に出走し、2着に入線しまし
た。更にリアルシャダイとパリティビットの仔が新馬戦を勝ち上がりました。翌週はサド
ラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔がカポーティとエピュキュリアンの仔、リナミ
ックスとパリティビットの仔、ヌレイエフとコーイヌールの仔と共に4頭出しで宝塚記念
に出走し、ワンツーフィニッシュを修めました。リナミックスとパリティビットの仔は11
着、ヌレイエフとコーイヌールの仔は12着でした。更にマルゼンスキーとエピュキュリア
ンの仔が函館スプリントSに出走しましたが7着に終わりました。
8月1週はサンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔が関屋記念を勝ち、ノーザン
テーストとインソムニアの仔が北九州記念に勝ち、マルゼンスキーとインソムニアの仔が
札幌日経オープンに勝ちました。更にリアルシャダイとラストペティグリーの仔が天の川
Sに出走し、7着に終わりました。翌週はインディアンリッジとユアウェルカムの仔が関越
Sを勝ちました。トニービンとピュアモルトの仔も同週に北九州短距離Sに出走し9着に終
わりました。3週目はガルチとラストペティグリーの仔が札幌記念に出走し3着に終わりま
した。翌週はサンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔が新潟3歳Sを勝ち、リア
ルシャダイとプチカプリーズの仔が小倉3歳Sに勝ちました。リアルシャダイとパリティビ
ットの仔がクローバー賞に出走しましたが、こちらは4着止まりでした。
9月1週はリアルシャダイとプチカプリーズの仔が京成杯オータムハンデで勝ち、サンデー
サイレンスとミッドナイトアールティの仔が朝日杯チャレンジカップに勝ちましたが、マ
ルゼンスキーとエピュキュリアンの仔はキ―ンランドカップで5位に留まりました。ノー
アテンションとインソムニアの仔は新馬戦を勝ち上がり、トニービンとピュアモルトの仔
は8着で新馬戦を勝ち上がれませんでした。翌週はノーザンテーストとインソムニアの仔
がエルムS を勝ちました。3週目はトニービンとピュアモルトの仔がタイムズ杯を勝ち、
ノーアテンションとインソムニアの仔は芙蓉Sで2着に終わりました。翌週はリアルシャダ
イとラストペティグリーの仔が内房Sに勝ち、更にリアルシャダイとパリティビットの仔
が札幌3歳Sに勝ちました。
10月1週はサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が凱旋門賞に出走し、世界の頂
点を極めました。翌週はブラックタイタフェアとミッドナイトアールティの仔が府中牝馬
Sで勝ち、リアルシャダイとプチカプリーズの仔がアイビーSを勝ち、ヌレイエフとコーイ
ヌールの仔がオパールSを勝ちましたが、マルゼンスキーとインソムニアの仔が京都新聞
杯に出走し6着に敗れました。3週目はインディアンリッジとユアウェルカムの仔が秋華賞
を取り、リアルシャダイとパリティビットの仔がデイリー杯3歳Sを勝ちました。翌週はサ
ドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が天皇賞(秋)に出走し、勝ち、サンデーサイ
レンスとミッドナイトアールティの仔がいちょうSを勝ち、ノーザンテーストとインソム
ニアの仔がスワンSを勝ちました。
11月1週はサンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔がリアルシャダイとプチカ
プリーズの仔、トニービンとピュアモルトの仔、マルゼンスキーとインソムニアの仔と共
に4頭出しで挑み、ついに全重賞制覇の偉業を成し遂げました。他の馬は順に7着、10着、
12着でした。また、ガルチとラストペティグリーの仔がアルゼンチン共和国杯に7着にな
り、ノーアテンションとインソムニアの仔が百日草特別で6着でした。更にマルゼンスキ
ーとコーイヌールの仔は新馬戦5着に留まり、勝ち上がれませんでした。翌週はノーザン
テーストとインソムニアの仔が、インディアンリッジとユアウェルカムの仔、ヌレイエフ
とコーイヌールの仔と共に3頭出しでエリザベス女王杯に出走し、ワンツーフィニッシュ
を飾りました。ヌレイエフとコーイヌールの仔は11着でした。3週目は。リナミックスと
パリティビットの仔ガルチとラストペティグリーの仔と共にマイルCSに出走し、ワンツー
フィニッシュを修め、ブラックタイタフェアとミッドナイトアールティの仔が福島記念で
勝ちました。翌週はサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔がカポーティとエピュ
キュリアンの仔と共に2頭立てでジャパンカップに挑み、勝ちました。カポーティとエピ
ュキュリアンの仔は10着でした。他にマルゼンスキーとエピュキュリアンの仔が京阪杯で
勝ちましたが屈腱炎を起こしてしまい、マルゼンスキーとコーイヌールの仔は新馬戦10着
でまたも勝ち上がれませんでした。
12月1週はリアルシャダイとプチカプリーズの仔が阪神3歳牝馬Sに勝ち、3歳(現2歳)女王
の座を戴冠し、トニービンとピュアモルトの仔がCBC賞を勝ちましたが、ノーアテンショ
ンとインソムニアの仔が葉牡丹賞で4着に敗れました。翌週はブラックタイタフェアとミ
ッドナイトアールティの仔が東海ウィンターSを勝ちましたが、マルゼンスキーとインソ
ムニアの仔がポートアイランドSで2着に留まりました。3週目はノーザンテーストとイン
ソムニアの仔がスプリンターズSで勝ち、マルゼンスキーとインソムニアの仔が愛知杯で
勝ちましたが、ノーアテンションとインソムニアの仔がひいらぎ賞3着に留まりました
が、トニービンとピュアモルトの仔が未勝利戦を勝ち上がりました。翌週はサドラーズウ
ェルズとプラチナロゼカラーの仔がインディアンリッジとユアウェルカムの仔と共に有馬
記念に出走し、勝ちました。インディアンリッジとユアウェルカムの仔は7着でした。
 

ついにやりました。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年10月28日(日)19時48分27秒
返信・引用
  菊花賞を取った事でGⅠだけでなくGⅡ、GⅢも全部取りました。
かかった年数は8年と11月1週まででした。

不安でしたがみんなが頑張ってくれたおかげと思っています。
 

凱旋門賞勝ちました。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年10月28日(日)16時36分56秒
返信・引用
  サドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が凱旋門賞を勝ちました。
決まった瞬間は雄叫びをあげて喜びました。

それと今日の天皇賞(秋)はヴァーチャルで馬券を買いました。
6,12,15の3頭を単勝で各500円づつ買いました。
決めた理由は全部外国人騎手だったからです。
基本的に僕はそれがないと予想から外します。
結果は12番のデムーロが騎乗する馬が勝ち、短章で16.6倍が来ました。

今後もバーチャルでやり、いけると感じたらFXの個人事業主でやっているファンドを競馬
の方にも事業転換していこうと思ってます。
 

途中経過を発表します。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年10月25日(木)18時37分51秒
返信・引用
  開始8年目6月まで終わりました。
入院などでゲームが出来なかった為、進むのも遅れました。すいません。

1月は1週目にサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が中山記念をレコード勝ちし
ました。翌週はリアルシャダイとプチカプリーズの仔が京成杯に勝ち、ヌレイエフとコー
イヌ―ルの仔が平安Sを勝ち、トニービンとピュアモルトの仔がバイオレットSを勝ちまし
た。3週目はサンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔がシンザン記念を勝ちま
した。翌週はインディアンリッジとユアウェルカムの仔がジュニアCを勝ちました。
2月は1週目にガルチとラストペティグリーの仔が、ヌレイエフとコーイヌ―ルの仔、カポ
ーティとエピュキュリアンの仔と共に3頭出しでフェブラリーSに出て勝ちました。他の2
頭は順番に6位、10位でした。ただガルチとラストペティグリーの仔は勝ちこそしました
が軽度の骨折をしてしまい温泉行きとなってしまいました。同じ週にマルゼンスキーとエ
ピュキュリアンの仔が京都牝馬特別に出走し勝ちました。翌週はリアルシャダイとプチカ
プリーズの仔がきさらぎ賞に勝ち、マルゼンスキーとインソムニアの仔がヒヤシンスSに
勝ちました。3週目はサンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔が共同通信杯4歳
Sに勝ち、トニービンとピュアモルトの仔がエルフィンSで勝ちました。翌週はカポーティ
とエピュキュリアンの仔が淀短距離Sで勝ちました。
3月は1週目にリアルシャダイとプチカプリーズの仔がアーリントンCで勝ち、ブラックタ
イタフェアとミッドナイトアールティの仔が中山牝馬Sで勝ちました。翌週はサンデーサ
イレンスとミッドナイトアールティの仔が、インディアンリッジとユアウェルカムの仔、
リアルシャダイとラストペティグリーの仔と共に3頭立てで弥生賞に挑み勝ちました。他
の2頭は順番に4着、5着でした。またチューリップ賞にマルゼンスキーとインソムニアの
仔が出て、3着に入選しました。3週目はトニービンとピュアモルトの仔が4歳牝馬特別で
勝ち、カポーティとエピュキュリアンの仔が中山記念で勝ち、ヌレイエフとコーイヌ―ル
の仔がマーチSで3位に入線しました。翌週はリアルシャダイとプチカプリーズの仔がスプ
リングSに勝ち、サドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が阪神大賞典で勝ち、ノ
ーザンテーストとインソムニアの仔が中京記念で勝ちました。
4月は1週目にサンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔が毎日杯で勝ちました。
翌週はマルゼンスキーとインソムニアの仔がリアルシャダイとラストペティグリーの仔と
共に2頭立てで出走しワンツーフィニッシュを修めました。3週目はブラックタイタフェア
とミッドナイトアールティの仔がダービー卿CTで勝ち、ヌレイエフとコーイヌ―ルの仔が
大阪-ハンブルグSで勝ちました。翌週はサンデーサイレンスとミッドナイトアールティ
の仔が皐月賞で勝ちました。
5月は1週目にリナミックスとパリティビットの仔がシルクロードSに勝ちました。翌週は
サドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔がヌレイエフとコーイヌ―ルの仔と共に天
皇賞(春)に出走し勝ちました。ヌレイエフとコーイヌ―ルの仔は6着でした。さらにマル
ゼンスキーとインソムニアの仔が端干Sで勝ちました。3週目はブラックタイタフェアとミ
ッドナイトアールティの仔がアンタレスSで2着に入選しました。翌週はリアルシャダイと
プチカプリーズの仔がNHKマイルカップに出走し、勝ちました。さらにマルゼンスキーと
エピュキュリアンの仔が新潟大章典で7着に終わりました。
6月は1週目にサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が高松宮記念に出走し、勝ち
ました。翌週はトニービンとピュアモルトの仔がインディアンリッジとユアウェルカムの
仔と共にオークスに2等立てで出走し、見事に勝ちました。インディアンリッジとユアウ
ェルカムの仔は7着でした。3週目はマルゼンスキーとインソムニアの仔がテレビ愛知オー
プンに出走し、4着でした。翌週はリナミックスとパリティビットの仔がカポーティとエ
ピュキュリアンの仔と共に安田記念に出走し、勝ちました。カポーティとエピュキュリア
ンの仔は5着に入選しました。

今後は、取れていない凱旋門賞と菊花賞を取る事を目標に徹底してやっていきたいと思い
ます。ただ、まだ入院していなきゃならない中なのですぐに結果は出せないかもしれませ
んが頑張りたいと思っています。
 

もう一頭闘った馬たちの蹄と題して、一頭の競走馬生活を書いた書き物を投稿します

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 9月 8日(土)10時45分24秒
返信・引用
  リアルパリティ
父 リアルシャダイ 母 パリティビット(Weekend Surprise)
母父 セクレタリアト(Secretariat)

開始3年目に種付けし、翌年、未知の領域だった長距離の活躍を願って出産された馬。栗
東森山厩舎(森秀行+戸山為夫)所属。ベスト体重498㎏。生涯成績8戦8勝。本賞金1億4470
万円。獲得賞金2億8750万円。ターントゥ、ナスルーラのそれぞれ5×4のインブリードが
あるが、気性難にはならなかった。面白配合、ニックスはなし。最強の母と言っても良
く、父も素晴らしい能力を持つ適性があるこの馬だが桜花賞を取ってから急におかしくな
った。これではレースに出せないという事で様子を見る為に半年以上待ったのだが結局は
どうにもならなかった事で、次々と新しい馬が出てくる事を踏まえ、涙をこらえて引退さ
せる事とする。ぜひこれから出てくる馬には活躍してほしいと願い、開始8年目1月1週で
引退。重賞勝鞍は桜花賞、阪神3歳牝馬S、函館3歳S小倉3歳S、ファンタジーS。オープン
特別ではエルフィーS、アネモネSを勝つ。主戦ジョッキー特になし。
 

闘った馬たちの蹄と題して、一頭の競走馬生活を書いた書き物を投稿します

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 9月 8日(土)10時43分48秒
返信・引用
  ラシアンゴールデン
父 ラシアンボンド 母スローバラード(Snow Bride)
母父ブラッシンググルーム(Blushing Groom)

開始3年目、自厩舎に若干の余裕があった為、母のスピードとスタミナを信じてセリ落と
す。藤枝厩舎(藤澤和雄+国枝栄)所属。ベスト体重428Kg。生涯成績23戦13勝。本賞金2億
8550万円。獲得賞金6億2180万円。ノーザンダンサーが4×3、ニアークティックとナスル
ーラがそれぞれ5×4、ネアルコの5×5とインブリードでさえ豊富なのに父がノーザンダン
サー系で母がレッドゴッド系でニックスが発生していた。面白配合はなかったが、ニック
スの効果と思われる事にナスルーラがインブリードされていたにも拘らず気性難にならな
かった。母は超一流であったが父はそれ程の有力馬でなかったがこの馬の功績を問う時、
反対派と賛成派が出ても父がそうでもないが母親が名牝だった事でそれ相応の結果を残せ
た。GIでの勝利は朝日杯3歳Sしかないが奇跡的な走りは3歳(現2歳)チャンピオンの称号を
与えられても誇れる物と思う。成長は早熟ながら6歳(現5歳)まで常勝とは言えずとも走り
きってくれた。当て馬になる事もあったが、それでも入線したりして素晴しい馬だったと
言えよう。重賞勝鞍は朝日杯3歳S、札幌記念、アメリカJCC、京都記念、アルゼンチン共
和国杯、毎日杯、ラジオたんぱ賞、小倉記念、京都金杯、新潟記念。オープン特別はきん
もくせい特別の2レースを勝つ。GI勝ちが朝日杯3歳Sしかない為、功労馬には出来ず、乗
馬として引き取ってもらうことにした。東京の2500mを2:30,2、福島の1700mを1:40,3の2
つのレコードを持つ。主戦ジョッキーは4歳(現3歳)から5歳(現4歳)まで的庭(的場均)
 

途中経過を発表します。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 9月 6日(木)17時23分47秒
返信・引用
  開始7年目が終わりました。
7月の1週はクリミナルタイプとフラッシュオブライトの仔がノーザンテーストとインソ
ムニアの仔と共に鳴尾記念に出走し、ノーザンテーストとインソムニアの仔が勝ちまし
た。クリミナルタイプとフラッシュオブライトの仔はビリでした。同週にリアルシャダイ
とプチカプリーズの仔が新馬戦を勝ち上がりました。翌週はサンデーサイレンスとミッド
ナイトアールティの仔が新馬戦を勝ち上がり、トニービンとピュアモルトも牝馬戦の新馬
戦で勝利を収めました。3週目はリアルシャダイとラストペティグリーの仔が新馬戦を勝
ち上がりました。4周目はサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔がヌレイエフと
コーイヌールの仔の2頭立てで宝塚記念に挑み、勝ちました。ヌレイエフとコーイヌール
の仔は7着でした。
8月は1週目にリナパリティとパリティビットの仔が関屋記念で勝ちました。3週目になる
とラシアンボンドとスローバラードの仔が新潟記念で勝つ事に成功しました。4週目はリ
アルシャダイとプチカプリーズの仔が新潟3歳Sを、トニービンとピュアモルトの仔が小
倉3歳Sを、サンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔が札幌でクローバー賞を
全て勝ちました。
9月は1週目にリナパリティとパリティビットの仔が朝日チャレンジカップを制しました。
同じ日にインディアンリッジとユアウェルカムの仔が新馬戦を勝ち上がりました。次の週
はトニービンとピュアモルトの仔がききょうSを、ヌレイエフとコーイヌールの仔はエル
ムSをそれぞれ勝つ事に成功しました。3週目にはノーザンテーストとインソムニアの仔
がタイムズ杯で勝ち、インディアンリッジとユアウェルカムの仔が芙蓉Sで勝ちました。4
週目はリアルシャダイとプチカプリーズの仔が札幌3歳Sで勝ち、トニービンとピュアモル
トの仔が野路菊Sで勝ちました。
10月は1週にカポーティとエピュキュリアンの仔がヌレイエフとコーイヌールの仔と共に
毎日王冠に出走し、ワンツーフィニッシュを修めました。2週目はノーザンテーストとイ
ンソムニアの仔が府中牝馬Sで勝ち、マルゼンスキーとインソムニアの仔が未勝利戦から
新馬を脱する事が出来ました。3週目はラシアンボンドとスローバラードの仔が神無月Sで
勝ち、リアルシャダイとラストペティグリーの仔がプラタナス賞を取りました。さらにイ
ンディアンリッジとユアウェルカムの仔がデイリー杯3歳Sを勝ちました。4週目はサンデ
ーサイレンスとミッドナイトアールティの仔がいちょうSを勝ち、サドラーズウェルズと
プラチナロゼカラーの仔がカポーティとエピュキュリアンの仔と共に出走し、サドラーズ
ウェルズとプラチナロゼカラーの仔が昨年に次いで連覇を達成しました。カポーティとエ
ピュキュリアンの仔は3着でした。
11月になるとノーザンテーストとインソムニアの仔がアルゼンチン共和国杯、エリザベス
女王杯、マイルチャンピオンシップと3連闘3連勝を修めました。1週目から追っていくと
まずマルゼンスキーとエピュキュリアンの仔が福島民友Sで勝ちました。2週目はリアルシ
ャダイとプチカプリーズの仔が京王杯3歳Sで勝ち、カポーティとエピュキュリアンの仔は
2週目の時、上記したノーザンテーストとインソムニアの仔と共にワンツーフィニッシュ
を修めました。翌週はマルゼンスキーとインソムニアの仔が白菊賞を勝ちました。4週目
はサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔がジャパンカップを制しました。これで
この馬の実力を信じて凱旋門賞に挑む事が出来ます。
12月はサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が連闘でステーヤーズSに挑み、勝
てました。距離適性を1000メートル上回りこのゲームで最大の距離のレースを勝てたこと
は重賞全制覇をと大きく一歩前進しました。翌週はブラックタイタフェアが東海ウィンタ
ーSで勝ち、リアルシャダイとプチカプリーズの仔が朝日杯3歳Sを制し3歳馬(現2歳)の頂
点に立ちました。翌週はノーザンテーストとインソムニアの仔がスプリンターズSで勝
ち、サンデーサイレンスとミッドナイトアールティの仔がシクラメンSを勝ちました。そ
して7年目最後の週はサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が有馬記念を勝ちま
した。

残る重賞は3つです。ぜひとも開始8年目で決着をつけたいと思っています。
 

途中経過を発表します。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 9月 1日(土)20時28分13秒
返信・引用
  クリミナルゴールド
父 クリミナルタイプ 母フラッシュオブライト(Line of Thunder)
母父ストームバード(Storm Bird)

開始1年目、ヤエノゴールド(ショダイテイオウ)と同じ目的で購入。ベスト体重494Kg。
藤枝厩舎(藤澤和雄+国枝栄)所属。生涯成績30戦17勝。本賞金3億5650万円。獲得賞金7億
9230万円。ネイティヴダンサー(Native dancer)のダブルクロスがあるだけで、ニック
ス、面白配合はなし。しかも晩成であったが4歳(現3歳)からいい感じで重賞を取っていっ
たが、毎日王冠で勝利の代償として軽度の骨折をしてしまう。当時温泉施設がなかった
為、牧場に放牧せざるを得なくなり復帰戦までに実に7カ月かかってしまったが為に能力
の衰えもあった。しかし晩成という事で成長を期待して使い続けた。結果、距離適性を
600mも長い重賞レースも取った。しかし、さすがに8歳(現7歳)になり能力の衰えは隠し切
れず開始7年目9月1週で引退。重賞勝鞍は京都4歳特別、毎日王冠、スワンS、日経賞、目
黒記念、金鯱賞、エルムS、プロキオンS 、アンタレスS、朝日チャレンジカップ、ガーネ
ットS。オープン特別はタイムズ杯、ききょうS、アイビーS、シクラメンS。ヤエノゴール
ド(ショダイテイオウ)とタイプは違えども同じ様に戦ってくれたその功績は言葉にできな
い。特に骨折までしてでも我慢して待ち、復活し、そして晩成期の異常ともいえる成長は
驚いた。7歳(現6歳)になってその秘めたる力を発揮し、中山での2500mでと札幌の2600m
でのレコードはまさに驚異的であった。GIでの勝利とはいかなかったがそれでも時として
当て馬に使われたりもしながら、逆にその役目を無視して勝ってくれたりもした。斤量が
重くなりすぎる一流馬の出るレースに代わって出馬し、そして勝利をもぎ取ってきた事も
あった。父方がそれ程でもなく距離適性は2000mまで、しかし母がスタミナが7あった為ス
ピードの8と合わせて、母方の良い所を着実に受け付いたのであろう。更にネイティヴダ
ンサー(Native dancer)のダブルクロスが晩成期ではその効果をはっきりと受け継いだ
が、骨折は父の健康がAであったにもかかわらず、インブリードがあったことで健康に害
が及び骨折による長期戦線離脱という事態を招いてしまった。能力も衰えた。しかしそれ
でもなお復活し、ネイティヴダンサー(Native dancer)のダブルクロスの長所を使って強
くなった。丸4年、ヤエノゴールド(ショダイテイオウ)や、ハギノゴールド等の裏方に回
るような事もあったがそれでもここまで成長し、闘い続けたその功績を称え、「悲劇の優
駿、自分を犠牲にし、皆を曳航した名馬」を諡にすることが決定。GIでの勝ち星はない
が、それでもヤエノゴールド(ショダイテイオウ)では手が出なさそうな中距離レースを年
齢を考えたとき、誰もが無理そうだというそういったレースで、勝ち、他の出走馬が出る
ときは当て馬になってでも最終的には私の所有馬が勝たせることをやってくれた。その儚
くも激しく咲く百合の花の様な生きざまを目の当たりにして特別に乗馬にさせず功労馬と
して引退後も牧場に残しておいてあげるとする。中山の2500mを2:30,1、札幌の2600mを
2:37,7のレコードを持つ。主戦ジョッキー特になし。
 

途中経過を発表します。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 8月21日(火)13時28分26秒
返信・引用
  入院していたせいで遅れてしまいました。すいません。
やっと退院して再開し始めた所です。

開始7年目の6月の上半期まで終わりました。
まず、2月は3週にリアルシャダイとパリティビットの仔がエルフィンSに勝ちました。そ
して4週のダイヤモンドSでサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が勝ちました。
これで長距離への適性がある事がわかり、先行きが見える勝ちでした。
3月は2週にヌレイエフとコーイヌールの仔がチューリップ賞で勝ちました。翌週には中京
記念にカポーティとエピュキュリアンの仔がブラックタイタフェアとミッドナイトアール
ティの仔と共に中山記念に出走し、勝ちました。ブラックタイタフェアとミッドナイトア
ールティの仔は3着でした。翌週にサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が阪神
大賞典で勝ちました。また、リアルシャダイとパリティビットの仔もアネモネ賞で勝ちま
した。
4月は1週目にノーザンテーストとインソムニアの仔がクリミナルタイプとフラッシュオブ
ライトの仔、ラシアンボンドとスローバラードの仔と3頭立てで日経賞に挑み、勝ちまし
た。残りの2頭は順番に5着,7着でした。2週目はブラックタイタフェアとミッドナイトア
ールティの仔が産経大阪杯で勝ちました。翌週はリアルシャダイとパリティビットの仔が
桜花賞で勝ちました。4週目はヌレイエフとコーイヌールの仔が皐月賞に勝ちました。と
同時にスイートピーSをリナミックスとパリティビッドが勝ちました。
5月は1週にブラックタイタフェアとミッドナイトアールティの仔がシルクロードSで勝ち
ました。2週にサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が天皇賞(春)で勝ちまし
た。3週目はヌレイエフとコーイヌールの仔が青葉賞に勝ちました。4週目はリナパリティ
とパリティビットの仔が京王杯SCで勝ちました。
6月は1週にサドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔が高松宮記念で勝ちました。2
週目はクリミナルタイプとフラッシュオブライトの仔が金鯱賞で2着でした。3週目はラシ
アンボンドとスローバラードの仔がエプソムCで勝ちました。4週目はサドラーズウェルズ
とプラチナロゼカラーの仔がカポーティとエピュキュリアンの仔と2頭立てで出走しワン
ツーフィニッシュと修めました。

やはり菊花賞がネックになりそうですが頑張って勝ちたいと思っています。
 

暫くネットが出来なくなるので経過を書き込んでおきます

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 6月15日(金)11時01分18秒
返信・引用
  またしばらくダビスタが出来なくなるかもという事で、少しですが書き込みさせて頂きま
す。
開始7年目1月1週はラシアンボンドとスローバラードの仔が京都金杯を取りました。次週
はマルゼンスキーとエピュキュリアンの仔がバイオレットSに勝ちました。3週目はクリミ
ナルタイプとフラッシュオブライトの仔がガーネットSに勝ちました。翌週はサドラーズ
ウェルズとプラチナロゼカラーの仔が日経新春杯に勝ちました。
2月はブラックタイアフェアとミッドナイトアールティの仔がフェブラリーSに勝ちまし
た。同じ週にマルゼンスキーとエピュキュリアンの仔がクロッカスSに勝ちました。翌週はガルチとラストペティグリーの仔がヒヤシンスSに出走し2着でした。

取れていないのは長距離ばかりです。リアルシャダイやノーアテンションの仔が頑張って
くれるしかない状況ですが、最短記録を樹立するまで頑張りたいと思います。
 

質問です。

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 6月14日(木)20時22分48秒
返信・引用
  今まで書かせて頂いた通り、サドラーズウェルズとプラチナロゼカラーの仔は変則3冠を
取り、4歳時に宝塚記念とマイルチャンピオンシップ、有馬記念も勝ってます。しかし、
ジャパンカップに到底勝てないという事で凱旋門賞を行かせるのに大きな不安を抱えてい
ます。
そこで質問です。次の宝塚記念に勝って、凱旋門賞の打診を受けて、断ったり、シカトし
てこの年凱旋門賞に行かなければ次の年に宝塚記念に勝っても凱旋門賞への打診はしてく
れないでしょうか?1回行ったら2回目はないというのはともZさんのこのHPを見ればわか
ったのですが、中途半端な強さで行って勝てなかったとなると、そうそう簡単に凱旋門賞
馬を生み出すのは至難の業だと知っています。
どうなのでしょうか?当然の事ながら世界から来た名馬11頭を相手に互角の戦いを要求さ
れるのです。アドバイスとかあったらよろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:ともZ  投稿日:2012年 5月25日(金)01時06分23秒
返信・引用
  お疲れ様です。久々にのぞいてみたところ、いいタイミングで
書き込みが来てましたね。

今週はダービーウィークということで、一年で一番競馬が盛り上がるシーズンですが
烈士徇名さんはどの馬に注目されているんでしょうかね。
ディープやステゴ産駒にすんなり勝たれるのは面白くないので、私はグランデッツァに
亡き父へ捧げる栄冠を、、、と考えています。まあ厳しいでしょうけど(笑)

テイオウイッサイは名前からしても、結構期待をかけていたんじゃないかなと
感じられましたが、まあそういう馬に限っていまいち君だったりするのが
ダビスタですねー。
 

闘った馬たちの蹄と題して、一頭の競走馬生活を書いた書き物を投稿します

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 5月24日(木)08時43分56秒
返信・引用
  メジロゴールド
父 メジロデュレン 母 フレンチマスタード(Barbicue Sauce)
母父ソースボード(Sauce Boat)

開始3年目、翌年走る馬がスペンドアゴールドとクリスタルサヨナラの2頭であり、数に不
安を覚えた所、この馬が2歳馬(現1歳)セールに出ていた事で、父方の距離適性に魅力を感
じ、セリ落とす。ベスト体重446Kg。生涯成績22戦11勝。本賞金2億6650万円、獲得賞金5
億3790万円。リボーのクロスがあるが、気性難は出なかった。ニックスはないが面白配合
はあった。母方の能力の高さと父親の距離適性を期待したが、全く期待外れに終わった。
この馬の良かった所は皐月賞を取れた事位であった。確かに1着を取れずとも勝ち負けも
していた事もあり、まだ走らせるという事も出来なくはなかったが、この後に残る重賞は
ことごとく中長距離という事で引退を決意する。元々父方の距離適性を期待したが、母方
の良い所も受け継いでいたであろうが、長距離レースの勝ちがなく、G1での勝ちも皐月賞
しかなかった為、開始7年目1月1週に引退させることとした。重賞勝鞍は皐月賞、スプリ
ングS、函館記念、京阪杯連覇、ダービー卿CT、セントウルS、中日新聞杯。オープン特別
は北九州短距離S、野路菊S。シンザン記念6着、スワンS11着、東京新聞杯2着、金鯱賞10
着、朝日チャレンジカップ4着、日経新聞杯9着、安田記念2着、東海ウィンナーS12着、愛
知杯7着、朝日杯3歳S6着、いちょうS2着。種牡馬として6000万円の値が付き、特別の功労
があった訳ではないので売却。主戦ジョッキー特になし。
 

闘った馬たちの蹄と題して、一頭の競走馬生活を書いた書き物を投稿します

 投稿者:烈士徇名  投稿日:2012年 5月23日(水)16時45分45秒
返信・引用
  スペンドアゴールド

父 スペンドアバック(Spend a Buck) 母 インソムニア(Zarataia) 母父 ディクタス
開始1年目、繁殖牝馬の拡充を目的に購入したZarataiaに受胎済みで繁殖牝馬セールで売
りに出されていた事でセリ落とす。ベスト体重452Kg。生涯戦績15戦7勝。本賞金1億2750
万円。獲得賞金3憶0840万円。プロンスビオ(Prince Bio)のクロスがあるが、面白配合、
ニックスはなし。この馬はNHKマイルカップで自分のミスもあり、1着を取れていた筈がビ
リにさせてしまったという経緯がある。当て馬になる事もあったがそれでもローカルでレ
コードを樹立するなど頑張った一面もある。重賞勝鞍は東京新聞杯、シルクロードS、富
士S、札幌3歳S。オープン特別ではアイルランドT、巴賞。デビュー戦は未勝利戦から勝ち
上がった。共同通信杯8着、毎日杯4着、NHKマイルカップ12着、エプソムC3着、フェブラ
リーS3着、目黒記念3着、スプリンターズS2着、朝日杯3歳S7着。晩成の為、まだやれるか
もしれないが、残っている重賞が殆ど長距離の為、後進に道を譲る決断をする。開始7年
目1月1週で引退。乗馬として引き取ってもらう。函館の1800mで1:47,8のレコードを持
つ。
 

レンタル掲示板
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